ペット葬儀のお問い合わせなら、移動火葬車でエリアも広い広島犬友社へ

私たち人間とペットたちとの間にも、人どうしのそれにおとらず深い愛情と友情が存在しています。
生命(いのち)あるかぎり、いつかは悲しい別れのときがやって来ます。
そんな時あたたかく見送り・供養してやりたい、心から冥福を祈ってあげたい…
そう思い願うのが人としての自然な感情ではないでしょうか。
生命の尊さを一緒に見つめ、おとぎの国へ旅たつペットの霊をなぐさめてあげたい…こんな心で誠心誠意勤めさせていただきます。

「移動火葬車」にておうかがいいたします

犬友社グループ独自の「移動火葬車」にて、ご自宅またはご希望の場所へおうかがいいたします。お見送り・火葬の後お骨あげまでして頂くことができます。 小動物から鳥類・両棲類・爬虫類・ネコ・イヌ(10kg位)まで火葬できます。

「移動火葬車」の特徴

業界のパイオニア: 永い実績と信頼
高温焼却: 1,000℃の高温でダイオキシンも発生しません。
幅広い対応 : 小動物から中型犬サイズまで。
パネルトラック: ご近隣様への配慮から、車体には一切社名・ロゴはいれていません。
   

「移動火葬車」ならではのメリット

1、ご家族揃ってお見送りできます。
2、お車をお持ちでない方も安心です。
3、お体のご不自由な方・ご高齢の方も安心です。
4、お家を留守に出来ない場合も安心です。
5、親しいご近所の方も参列して頂けます。
6、ペットちゃんの慣れ親しんだ場所で、できます。
7、他の仲良しペットちゃんもお見送りできます。

ペットちゃんがお亡くなりになりましたら…

1、柔らかいタオルや布またはシーツ等で、包んだりかけたりしてあげてください。
2、屋外での飼育の場合は、出来れば室内や玄関内に安置してあげてください。
    動かすことが困難な場合は、そのままバスタオルやシーツ等をかけてくだい。
3、気温の高い時期・或いは高い室温の場合は、ドライアイス・氷を「お腹」を重点的に当ててください。
4、枕元にお供えの花・線香・好物のフード/おやつ・おもちゃ等をそえてあげてください。
5、経・お通夜等をされる場合はご当家様で手配・お済ませください。
6、事情の許す限りは、一晩・あるいは一日ご家庭で「お別れ」をしてあげて下さい。
7、動物病院でお亡くなりになった場合は、当方で直接お伺いも致します。

ペットちゃんの「お骨」がかえりましたら…

1、「火葬」の後ですので、落ち着かない状態になっています。ペットちゃんの普段居た落ち着ける所、或いは仏壇の横等に台を置き「安置」してあげ、まずお水をさしあげてください。
2、ご当家様の宗教・またしきたりにのっとりご供養してあげてください。

埋葬・散骨・納骨埋について

ご家庭でのご供養の後(一般的に三十五日・四十九日をめど)は、出来れば「お骨」は埋葬・散骨・納骨してあげてください。

ペット専用墓地・人と一緒の墓地(墓地管理者の許諾がある場合)、骨壷のまま・あるいはお骨を布・紙に包んで埋葬してあげてください。

所有の土地・ご自宅の敷地内に埋葬される方もおられます。


埋葬したところにモニュメントを置いたり、植樹をしてあげられたら良いでしょう。

最近は「人間」の場合もお墓を設けずに、山や海等にお骨を細かく砕いて撒かれる方もおられます。いわゆる自然葬(「墓地埋葬法」も寛大になってきました)です。ペットちゃんもこれにならってはいかがでしょうか。
埋葬も散骨も出来ない方のために別途料金がかかりますが、納骨堂「慈愛院」を用意しております。いつでもお参りに来ていただくことができます。