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ご利用案内

お客様のご希望に添ったプランがお選びいただけます

 幅広いエリアへ移動火葬車で伺い、暖かく家族に寄り添いながら葬儀を執り行います。初めてのペット葬儀でも、プランについて丁寧にご説明させていただきますので、安心してお任せください。

ご利用案内

私たち人間とペットたちとの間には、深い愛情と友情が存在しています。
生命(いのち)あるかぎり、必ず悲しい別れのときが訪れます。
その時に、思い出を振り返りながら感謝の気持ちとあたたかい気持ちで見送りと供養を行い
心から冥福を祈ってあげたいと思うのが自然な感情ではないでしょうか。
生命の尊さを一緒に見つめ、おとぎの国へ旅たつペットの霊をなぐさめてあげたい…こんな気持ちを胸に誠心誠意努めさせていただきます。

「移動火葬車」ならではのメリット

1、ご家族揃ってお見送りできます。
2、お車をお持ちでない方も安心です。
3、お体のご不自由な方・ご高齢の方も安心です。
4、お家を留守に出来ない場合も安心です。
5、親しいご近所の方も参列して頂けます。
6、ペットちゃんの慣れ親しんだ場所で、できます。
7、他の仲良しペットちゃんもお見送りできます。

*段ボール・毛布・バスタオル等は、火葬の際は外させていただきます。お花・フードは添えて頂けます。

ペットちゃんがお亡くなりになりましたら…

1、柔らかいタオルや布またはシーツ等で、包んだりかけたりしてあげてください。
2、屋外での飼育の場合は、出来れば室内や玄関内に安置してあげてください。動かすことが困難な場合は、そのままバスタオルやシーツ等をかけてくだい。
3、気温の高い時期・或いは高い室温の場合は、ドライアイス・氷を「お腹」を重点的に当ててください。
4、枕元にお供えの花・線香・好物のフード/おやつ・おもちゃ等をそえてあげてください。
5、経・お通夜等をされる場合はご当家様で手配・お済ませください。
6、事情の許す限りは、一晩・あるいは一日ご家庭で「お別れ」をしてあげて下さい。
7、動物病院でお亡くなりになった場合は、当方で直接お伺いも致します。

ペットちゃんの「お骨」がかえりましたら…

1、「火葬」の後ですので、落ち着かない状態になっています。ペットちゃんの普段居た落ち着ける所、或いは仏壇の横等に台を置き「安置」してあげ、まずお水をさしあげてください。
2、ご当家様の宗教・またしきたりにのっとりご供養してあげてください。

埋葬・散骨について

ご家庭でのご供養の後(一般的に三十五日・四十九日をめど)は、出来れば「お骨」は埋葬・散骨・納骨してあげてください。
ペット専用墓地・人と一緒の墓地(墓地管理者の許諾がある場合)、骨壷のまま・あるいはお骨を布・紙に包んで埋葬してあげてください。
埋葬 ペット専用墓地・人と一緒の墓地(墓地管理者の許諾がある場合)、骨壷のまま・あるいはお骨を布・紙に包んで埋葬してあげてください。
所有の土地・ご自宅の敷地内に埋葬される方もおられます。
埋葬したところにモニュメントを置いたり、植樹をしてあげられたら良いでしょう。
散骨 最近は「人間」の場合もお墓を設けずに、山や海等にお骨を細かく砕いて撒かれる方もおられます。いわゆる自然葬(「墓地埋葬法」も寛大になってきました)です。ペットちゃんもこれにならってはいかがでしょうか。